英文履歴書のための10ヶ条その10|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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英文履歴書のための10ヶ条その10

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「事実でない」ことは書かない
最後に、何よりも重要なことは、履歴書では嘘を書かないことである。
自分の経験や業績を、自分に有利なように表現することは一向に構わない。
履歴書とはもともとそのようなものである。しかし、しなかったことや、なかったことを事実であったかのように書くことはルール違反である。
但し、「事実」といっても、その表現方法は多様である。これをどのように表現するかは書き手の裁量に委ねられている。たとえば、仮に、自分が勤務
している部署の業績が20パーセント上がったという事実があったとして、スタッフの一員として自分がそれに大きな貢献をしたということであれば、この事実をContributed to increasing sales by 20% のように表現することができる。
但し、このように書いた場合、具体的に自分がどのような貢献をしたかについて、面接の場で明瞭に説明ができるだけの用意をしておく必要がある。
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