英文履歴書のための10ヶ条その9|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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英文履歴書のための10ヶ条その9

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出す前に見直しをする
履歴書カバーレターに限らず、重要な書類ほどどこかに思わぬエラーがあるものである。まして英語で書くとなれば、まず、何がしらの瑕疵が必ずあるものと考えたほうがよい。
こういうエラーを発見するためには、少なくとも1日ほどの猶予をおいて見直すのが原則である。できれば、だれかほかの人に目を通してもらうのがよい。
但し、ノン・ネイティブとして間違えてもごく当然と思われる文法項目、及び英語として「不自然な」(つまり、文法的には正しくても慣用的ではないような)表現については、さほど神経質になる必要はない。どこから見ても完璧な英文は、むしろ代筆の可能性を疑わせることがあるため、そのような英文が必ずしも自分に有利に作用するとは限らないからである。
(ちなみに、英文履歴書や大学院入学の際に提出する英文エッセーの書き方の指導、ないし代筆を請け負っているコンサルタントの中には、むしろ意図的に不自然な表現や文法的エラーを残すようにしているところがある)。
したがって、あくまでも内容で勝負するのが本筋である。とはいえ、見直せばすぐに発見できるようなスペリングミスや簡単な文法上のエラーについては、出す前にきちんとチェックしておきたい。
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