英文履歴書のための10ヶ条その6|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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英文履歴書のための10ヶ条その6

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肯定的なイメージの語句を活用する
履歴書及びカバーレターの語彙上の特徴を分析すると、否定的な語句よりも肯定的なイメージを与える語句が好んで使われていることが分かる。
例えば、動詞については、develop, achieve, complete, perform, achieve,
improve, demonstrate, integrate, create などが、名詞では experience,
ability, accomplishment, performance, responsibility, enthusiasm
といった特定の単語が集中的に使われている。
これらの語句の特徴は、書き手の能力や業績、あるいは人柄を示す文脈で使われ、いずれも「ポジティブ」なイメージを喚起するのに役立っている。
これは、履歴書の性格上、当然のことであるが、履歴書を書くに当たってはこれらの"positive words"を意識的に活用していきたい。didn't や couldn't といった否定形よりも、didや could のように肯定的なスタイルを使い、さらに、これを improved や achieved のように、より具体的なアクションとして表現するのである。
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