英文履歴書のための10ヶ条その1|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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英文履歴書のための10ヶ条その1

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履歴書とは自分のこれまでの経歴や将来の希望を(原則として)1枚の紙の上にまとめたものである。ただし、ただ思い付くままに書けばよいというわけではない。
最も重要なことは、履歴書を提出する相手側の期待や要求に合わせてその内容を調整し、あくまでも相手の視点に立って書くことであり、その当面の達成目標は相手との面接の実現である。この目標を達成するために、履歴書及びカバーレターの作成に当たっては、次の10のポイントを念頭に入れておきたい。

‘団蠅涼甘者宛てに出す
履歴書は原則として採用決定に直接かかわる個人宛てに出す。つまり、宛名をPersonnel Department(人事部御中)やPersonnel Manager(人事部長殿)、或いはTo whom it may concern(関係者各位)とするのではなく、できるだけMr.John Doe,Personnel Managerのように、個人名を特定して出すようにする。
当然、カバーレターでも、Dear Sir(Dear Madam)やGentlemen(Ladies and Gentlemen) ではなく、Dear Mr. Doe: のように個人名を使った呼びかけで本文を始め、その相手に直接語りかけるようなつもりで文面を書くようにする。
この際、相手の名前と役職名を間違えないように注意すること。不明な場合は、相手の会社(通例、人事部)に直接電話を掛けて、採用担当者の氏名と役職名をきちんと確認すべきである。
(但し、宛先があらかじめ指定されている場合はそれに従うこと。また、日本企業の場合は担当者個人名を表に出すことはほとんどないので、一般には部署または職名宛になる)
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