履歴書の学歴と職歴の書き方|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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履歴書の学歴と職歴の書き方

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履歴書に書く学歴・職歴欄には、学歴を最初に書きます。
学歴は中学校の卒業年度から記入しましょう。
学校名を書く際、入学と卒業または中退を書きますが、卒業または中退時は「同校卒業」のように省略してはいけません。
全て省略せず、○○高等学校のように正式名称で書きましょう。

会社に勤務した職歴は、学歴の後に一行あけて、次の行の中央に「職歴」と書きます。
古い順に記入します。
会社名、入社後に所属した部署を書きましょう。
正社員ではなくても、期間の長いものは記入するようにしましょう。
短期間でも、その経験を自己PRできるようなものであれば記入しましょう。

入社・退社の年月を間違えないように確認しましょう。
退職理由も書きましょう。「一身上の都合」が主流です。

退職理由のポイント
退社はどんな理由であっても、面接では必ず聞かれますのでよい切り返しを準備するようにしましょう。転職はここが最重要課題です。
嫌で辞める事が多いと思いますが、給料が安い、上司と合わない、などは絶対に言わず、スキルアップ、お互いの方向性を認めつつも別の方向で上を目指す事を決意し退職した、などよい言い方を準備しましょう。
見方を変えればよい回答はいくつも考えられるはずです。
ただ、面接官はプロですから、全くのウソを言うと見抜かれます。なので自分自身でも納得のいく・確かにその通りの考え方もできるな、といった思い込みのできる回答にしましょう。

会社名も省略してはいけません。株式会社を(株)とせず、正式名称で書きましょう。

職歴がない場合は「なし」と書きます。

最後の行の右寄りに「以上」と記入します。
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