履歴書の基本的な書き方|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


大物実業家も参拝する《金運神社》とその参拝法とは?
【楽天で今売れているものは?】

履歴書の基本的な書き方

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文」を訪問頂きありがとうございます。

履歴書の一番上にある日付は、会社に持参する場合は面接当日の日付、郵送の場合は投函日を記入しましょう。

氏名は戸籍に書かれた正規の文字を記入しましょう。略字はダメです。
印鑑も合わせましょう。
ふりがなは「ふりがな」とあればひらがなで書きます。「フリガナ」とあればカタカナで書きましょう。

○で囲む場所はしっかりと円を描いて○を書きましょう。
○は手で書く時にはしっかりした○は書きにくいものです。
性別の部分は小さいのでまだよいですが、○を書きにくい場合は上下左右に均等間隔で小さく点をつけ、そこを通るように円を描くと描きやすいです。

印鑑はまっすぐ押し、乾くまで触ってはいけません。

生年月日は和暦で書きましょう。西暦で書く人もいますが、現在は和暦が一般的です。和暦も省略せず、「昭和」「平成」と書きましょう。
○をつける場合は、上記のように円を描いて○で囲むようにしましょう。

住所は県名から書き、番地を省略しないほうがよいです。○丁目○番地のように書きましょう。
18歳未満であれば、保護者欄は必ず記入しましょう。

日付は平成などの元号(平成○○年○月○日)、または西暦(20○○年○年○日)で統一しましょう。
コメント:0トラックバック:0Edit

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
【あなたはDVDをレンタルした時に損をしているかも・・・】
Copyright © 履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます