履歴書の印鑑の選び方と押し方|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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履歴書の印鑑の選び方と押し方

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履歴書に押す印鑑は実印や銀行印ではなく、認印を使用するようにしましょう。
また、戸籍の苗字の漢字と同じ漢字を使用した印鑑を使用するようにしましょう。

印鑑のポイント
少々左斜めに押すと、お辞儀をしているように見えるため好印象だとか…?。
本当に好印象かは分かりません。が、某有名私立ではそのように指導されていました。(実話です)
逆に右斜めに押すと、ふんぞりかえって見えるためよろしくないとか(・・・笑)

実際、私は常に少し左を意識して印鑑を押すようにしています。右斜めになってしまうよりはいいですから。
結果はというと…好印象なのかどうかは分かりませんが、こういった点が勝敗を分けることはありえると思います。

候補者が多く、甲乙つけがたい人が複数いたとしても、全ての人を採用することはできません。
人事担当者は何かの理由をつけて候補者を絞らなければなりません。

そのような逼迫した事態になることはあまり多くはありませんが、人気職種・人気案件なら充分ありえます。
そういう場合は、先着順・できるだけ通勤時間が短い・家が近いほうを優先したり、場合によっては印鑑の押し方や写真写りなどで選ぶこともあります。

自分が逆の立場だったら、どうしますか?
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