履歴書の文字と文章の書き方|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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履歴書の文字と文章の書き方

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履歴書の文字は、当たり前ではありますが、誤字、脱字、当て字、記載漏れ(空欄)があるとよくありません。
一文字一文字、ゆっくり丁寧に書きましょう。
上手い下手ではありませんが、下手よりは上手いほうがポイントは高いので字があまり得意ではない人はゆっくり書くようにしましょう。

文字の大きさはなるべく均等に。大きすぎたり、小さすぎたりしないようにしましょう。文字間隔にも注意が必要です。

文字と文章のポイント
心配な場合は、履歴書の枠の上の線から下へ5mm、下の線から上へ5mmあけた部分に鉛筆で薄く線を引き、その線と線の間に字を書くようにしましょう。
標準の枠は少々大きいので、このように枠をあえて狭くすると書きやすく、線を消した後は枠の中心に文字が書かれている形になるので見た目も大変綺麗です。
実際、その書き方で学生時代に1社目で内定をもらいました。

履歴書は、鉛筆や黒以外のペンでは書かないように。黒のボールペン、または万年筆を使用しましょう。
履歴書には修正液は間違っても使用してはいけません。訂正印も原則使用しないほうがよいですが、どうしても書き直せない場合は赤の二重線を必ず定規を使って引き、その上から小さめの印鑑で訂正印を押しましょう。
また、当然ですがコピーを使用するのは絶対ダメです。

数字はアラビア数字(1、2、3…)を使用しましょう。

職歴の最後には「以上」と書きましょう。

印鑑はまっすぐに押すようにしましょう。印鑑に付属のスポンジではなく、
必ず朱肉を使用して鮮明に押しましょう。

転職の場合は、転職用の履歴書を使うようにしましょう。
希望給与額、退職理由などが記入できるようになっています。

また、過去に提出してダメだった場合などの履歴書を再利用する人がいますが、これもダメです。見た目でバレます。
シミがあったり、汚れていると、これも悪い印象を与えてしまうのでやめましょう。
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