会計系業務の就職、転職に有利な資格|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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会計系業務の就職、転職に有利な資格

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会計系に就職転職する際に、履歴書に書くと有利で人気のある資格として、以下の資格があげられます。
会計系に転職を考えている方で、資格をお持ちでない方は、「○○(資格名称)を学習中」といった内容を志望動機自己PRなどに書く事で、スキルアップをしている事を伝えるとよいでしょう。生涯学習のユーキャンの簿記講座であれば比較的安価に学習ができます。

・日商簿記検定
・公認会計士
・税理士

日商簿記検定は、商店、企業などの帳簿を正しく記入する、それらを読み取る力を認定する資格です。簿記といえば日商簿記検定を示すほど、公的資格として有名な資格です。
会計に携わる人だけでなく、ビジネスを行うには企業の財政状態を把握しておく必要があるため、あらゆるビジネスに役立ちます。
1級から4級まであり、2級以上が就職転職に有利とされています。
また、2級から1級はレベルが極端に上がります。

公認会計士は、財務に関する調査、立案、コンサルティング、会計指導などを行うために必要な、いわゆる免許に相当する資格です。企業の財務処理の監査などは独占して行う事ができます。需要に対し公認会計士はまだ少ないため、将来性も高く、高い収入も見込めます。
公認会計士の資格を取得すると税理士の資格も得られます。企業の節税に関する相談業務なども可能です。
実務経験を積んだ後は独立開業も可能な資格です。
短答式試験と論文式試験があり、大変難易度の高い資格となっています。

税理士は、公認会計士と同じく免許に相当する資格で、税務に関する業務を独占して行う事ができます。
大きく分けて、税務、会計、経営が税理士の行う業務となります。
税務は個人や企業などの申告の代行業務、会計は帳簿作成、経営は経営に関する指導、相談を行います。
全11科目中5科目に合格すれば税理士として認定されますが、1科目自体が大変難易度の高い資格で、需要も多く将来性の高い資格です。

これら以外にも、会計系の資格はあります。
まずは自分が何をしたいのか、それにはどんな勉強をしたらよいか、そしてその勉強の成果を証明する資格は何か、それを考えて勉強に入りましょう。

資格の詳細については、無料資料請求で難易度、学習する際の注意事項などを確認してみるのもよいでしょう。
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