キャリア、スキルアップ時の履歴書の退職理由|履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

履歴書の書き方・履歴書の志望動機の例文

就職・転職時に避けて通れないのが履歴書職務経歴書。転職経験は3回ありますが、そのたびに履歴書職務経歴書をしっかり書き上げ、就職・転職に望み、内定を勝ち取ってきました。志望動機自己PRは最も重要で、最も自分を売り込む事ができるポイントです。売り込むというと難しそうですが、要は自分のいいところを探して、拡大解釈でもいいのでよい表現をする「見方を変える」事です。これはいろんな場面で通用します。でもウソはいけませんよ(笑)
履歴書はその人の顔、生き様そのものです。書類選考では人事担当者は履歴書からその人の全てを判断します。書類選考を通る履歴書の書き方を始め、履歴書フォーマットダウンロード履歴書志望動機の例文、履歴書自己PRの例文から、履歴書封筒の書き方、履歴書折り方まで幅広く、就職・転職時の経験談も交えつつご紹介します。
是非、内定・就職を勝ち取ってください!!


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キャリア、スキルアップ時の履歴書の退職理由

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履歴書の転職時の退職理由をご紹介します。
転職経験は3回ありますが、その内の1回は、仕事の需要が多くて高いレベルで仕事のできる場所で仕事をしたいと考え、転職しました。

(不満はあるにはありましたが)業務内容や会社に強い不満があったわけではなかったので、転勤を希望しましたが、その会社の場合は転勤は特例という事で受け入れてもらえず、転職する事で地域を移動しました。(上司だけでなく事業部長にまで掛け合いましたがダメでした)
しかし、正当な理由があるのに転勤を受け入れてくれない企業はあまり多くはないはずです。(上場企業であれば、転勤があり得る事が多いでしょう)

「上京したい」「需要の多い場所で働きたい」というようなケースの場合、前向きなスキルアップキャリアアップとして応募企業に受け入れられる事が多いです。
ただ、その時実家に住んでいて、かつ兄弟がいない場合などは、家族の反対がなかったかなど質問される可能性はあるでしょう。
質問されたからといって、マイナスであるわけではありません。
「家族に賛成してもらえた、家族に納得してもらえるよう説明した」という回答をするようにしましょう。
本当に反対された場合(本人の強い希望の場合)でも、それをそのまま伝えてしまうと、「近いうちに辞めてしまうのではないか」と受け取られてしまう事もあるので注意しましょう。

このようなケースの場合は、「それだけこの仕事にこだわりがある人だ」と受け取ってもらえる事のほうが多いでしょう。

前向きなスキルアップキャリアアップのための転職である場合は、素直にそれをアピールするとよいでしょう。


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